アイコン 佐世保港に韓国海軍軍艦3隻入港 士官候補生実習の一環

 

 

韓国の陸海空軍の士官候補生を乗せた海軍艦艇3隻(代表:イ・ソンリョル海軍准将)が5日、佐世保港に入港した。
士官候補生が佐世保港に入港したのは、親善と航海実習「合同巡航訓練」の一環。駆逐艦「大祚栄(デ・ジョヨン)」と揚陸艦「チョ・ナンボン」「イル・チュルボン」の3隻で乗組員総勢1450人を乗せに入港した。

韓国海軍の艦艇が日本の港に入ったのは2017年12月以来で、今回が22回目。
士官候補生らはこの日から2日間、海上自衛隊や国連軍司令部の後方基地などを見学する。
7日には日本の陸上、海上、航空自衛隊の学校を訪問する。
8日には韓国海軍の士官候補生と海上自衛隊の幹部候補生が面談し、両国の軍事協力を増進するための方策などについて意見を交わす。
以上、

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嘘吐き文大統領は、10月11日の韓国の国際観艦式では、韓国政府は、参加艦艇は、参加国旗と韓国国旗の掲揚しか認めないとし、海上自衛隊旗である旭日旗掲揚の自粛を申し入れ、それでも参加するならば、文大統領の座乗艦を韓国最大の揚陸艦かつヘリ空母の「独島」(竹島)に変更する旨通知し、日本の方から出席を断らせた(策略家)。

観艦式では、なんと文大統領の座乗艦には、韓国国旗と李舜臣(豊臣秀吉が亡くなり、完全撤退で日本は中国+朝鮮と和睦、その帰途の小西軍を襲った朝鮮海軍の総帥が李舜臣、支援した島津軍から殺害されたが、海戦では島津軍勢の被害も甚大だったとされる。韓国では最近映画が上映され反日英雄扱いされている)の旗を掲揚していた。
ただ、日本も翌12日のシンポジウムには、海上自衛隊の村川海幕長が参加するという一貫性のなさを浮き彫りにしていた。
平気で嘘を吐く、歴代続く反日策略大統領、和睦後襲う・・・今も昔も変わらぬ隣国のようだ。

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[ 2018年11月 6日 ]

 

 

 

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