アイコン SONY「プレイステーション5」本体デザインとゲーム28タイトル発表 PS5

 

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~『Marvel's Spider-Man Miles Morales』、『グランツーリスモ7』、『Horizon Forbidden West』をはじめとする大作からインディーまで多彩なゲームラインアップをお披露目~
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、6月12日(金)に開催した映像イベントにおいて、次世代コンソールゲーム機プレイステーション(R)5(PS5(TM))の本体デザインを初披露するとともに、PS5向けに登場する魅力的なゲームラインアップを発表した。

映像イベントでは、これまでのプレイステーションのコンソールゲーム機とは一線を画す、2トーンの色使いで大胆かつ斬新な印象の本体デザインを披露している。
また、PS5は2種類のモデルをご用意。
一つはUltra HD Blu-rayディスクドライブを備えたスタンダードなモデル、もう一つはディスクドライブがないデジタル・エディションと、ゲームユーザーの好みに合わせて選べる。

さらに本イベントでは、PS5による「未来のゲーム体験」を実現する新作タイトルの数々を紹介している。
その数は28タイトルにおよび、そのほとんどがPS5で独占発売、もしくはコンソールゲーム機における独占発売となる。
開発会社が制作する世界中から選りすぐりのタイトル群は、いずれもPS5の可能性を存分に活かしながら、かつてないほどの深い没入感を表現した作品となっている。

「PS5ではゲーム体験を再定義し、新たな世代が実現する革新的なゲームプレイを届ける。
PS5が実現する世界はより豊かで美しく、想像を超えるような五感に訴えかける体験と、もはやロード時間とは言えないほどの圧倒的なスピードで、今まで以上にシームレスで卓越したゲーム体験を届ける。
映像は、次世代が届けする体験のほんの始まりにすぎない。PS5の発売に向け、この新たな旅路を共にしてくださっているゲームユーザーの皆様に感謝。」

『Marvel’s Spider-Man Miles Morales』(Insomniac Games)、
『グランツーリスモ7』(ポリフォニー・デジタル)、
『Horizon Forbidden West』(Guerrilla Games)
『NBA 2K21』(2K, Visual Concepts)、
『バイオハザードヴィレッジ』(Capcom)
『DEATHLOOP™』(Bethesda)、
『Project Athia*』(Square Enix/Luminous Productions)
『Stray』(Annapurna/Blue Twelve Studio)
『Bugsnax』(Young Horses)
など
以上、

新コロナ感染拡大前や現在でも即販売開始すれば、バカ売れすることだろうが、時期を失した感は歪めない。ついてないようだ。
ニンテンドーのどうぶつの森やNintendo Switchは日本嫌いな韓国でもバカ売れしている。1~3月のSwitchの売上台数は前年比3割増の8万2848台、同機用ゲームソフトも57%増の28万7590本を記録しているという。日本でも米国でもバカ売れしている。
アメリカ市場ではバンダイが懐かしいたまごっちを投入している。

残念ながら世界で1億台超えしたPS4ですら日本ではいまいちはねることもなく終わっている。

今のところPS5が日本で売れる絵が見えないのは、ファンも感じているところだろう。

 

SONY PS5 - THE FUTURE OF GAMING SHOW
https://www.youtube.com/watch?v=YieQJFkUozU&feature=youtu.be

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[ 2020年6月13日 ]

 

 

 

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