アイコン 東京室内歌劇場(東京)/破産手続き開始決定 新型コロナ関連倒産

 

 
 

東京室内歌劇場(所在地:東京都中央区日本橋兜町17-1 代表:松井康史)は令和2年12月23日、東京地裁において破産手続き開始決定を受けた。

負債総額は約2億円。

同社は昭和44年9月に創業、不祥事に加え、新型コロナの影響もあり事業を断念、今回の処置となった。

破産管財人は赤堀有吾弁護士(電話番号:03-3502-6294)が選任されている。

破産債権の届出期間は令和3年1月27日まで、財産状況報告集会・一般調査・廃止意見聴取・計算報告の期日は令和3年3月26日午後2時。

事件番号は令和2年(フ)第8458号となっています。


 

[ 2021年1月 8日 ]
スポンサード リンク
 

 

 


HTML Comment Box is loading comments...



※記事の削除等は問合せにて。

関連記事

 

 



PICK UP


PICK UP - 倒産