アイコン 大阪・貝塚市 パトカー追跡軽自動車事故で29歳男性が死亡

17日午前2時前、大阪・貝塚市の国道の交差点で、パトカーに追跡されていた軽自動車が信号待ちをしていた大型トラックに追突するという事故があった。

貝塚警察署は「現時点ではパトカーの追跡は適正だったと考えている」とコメントしている。

 

警察による詳細は・・・

この事故で軽自動車を運転していた男性が死亡し、大型トラックを運転していた49歳の女性が軽いけがを負った。

この事故の直前、パトロール中のパトカーが追い越していった軽自動車を不審に思い、追跡を始めたところ、軽自動車が信号を無視して逃走。
このため、パトカーが赤色灯をつけ、サイレンを鳴らして約660メートルにわたって追跡、運転していた男は和歌山市の29歳とみられ、警察は身元の確認を急ぐとともに事故の詳しい状況を調査している。

以上、報道より参照。



 

 
 

ネットの反応では、「なぜ逃げたのか警察は、はっきりさせてほしい」「追跡事故は逃走すればそりゃあるよね」「なにを追い詰められてたのか知りたい」「こういうのって続報がないんだよね」「職務だしあまり責めないで欲しい」などの声が上がっている。

 

 

[ 2021年3月17日 ]
 

 

 


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