アイコン 2022知事選・自民党島原支部(16支部)が満場一致で中村法道氏の推薦を決定している。


自民党長崎県連は知事選分裂選挙となる見通し
https://news.yahoo.co.jp/articles/

谷川

2月に行われる長崎知事選の対応を巡り、国会議員・谷川弥一が、昨年12月29日、選挙対策委員会(委員長・谷川弥一)後の総務会(ごうまなみ会長)での合意形成もないまま強引に捻じ込もうと企てている海のものとも山のものとも分らん新人か、経験も実績もある現職かで意見が割れている自民党長崎県連は8日、会合を開いたが谷も川も深く、事実上、谷川・金子派の谷金自分党(16人)と自民党県民会議派(17人)に分かれての分裂選挙となる見通しとなった。

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右側の蛙の開きのような顔をした老人が暴走する谷川弥一

 

上の動画で総務会の在り方について暴走する谷川弥一に諫言していた自民党・島原市議団の馬場勝郎市議が所属する自民党島原支部(16支部)の内、小浜支部(宅島寿一県議)、吾妻支部(大久保正美・雲仙市議)の2支部は欠席、14支部は満場一致で現職の中村法道氏の推薦を決定している。

きのうの、連合長崎に続いての自民党島原支部の満場一致での中村知事推薦は、中村法道陣営にとって更なる追い風になりそうだ。

谷川

石川県知事選挙が保守分裂選挙だと報道されているが、長崎県知事選挙は石川県の保守分裂選挙とは意味合いも違えば中身が全く違う。
保守分裂選挙と報道されている石川県知事選挙は自民党衆議院の馳浩元文部科学相と自民党・山田参議院という政治経験も実績もある両氏による戦いだが、長崎県知事選挙は国会議員とは名ばかりの谷川弥一が老害の権力欲、支配欲だけで政治の経験も実績もない新人を己の意のままになりそうだという動機だけで担ぎ出し、保守政治家としての実力も疑わしい、気概も矜持もない子分や彼女を自分党長崎県連3役(山本啓介幹事長・ごうまなみ総務会長・宅島寿一政調会長)に就け、我がまま放題、勝手放題しているだけであり、保守分裂選挙と言うにはあまりにもレベルの低い自民党県連分裂劇であり、保守分裂選挙というには石川県に恥ずかしいくらい醜悪な老人、谷川弥一の暴走というだけの話である。

気を付けよう暴走族と自分党

大石賢吾

インタネット長崎奉行・遠山金四郎こと中山洋次

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[ 2022年1月 9日 ]
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