自民党長崎県連の闇(病)、そんなことしている場合じゃなかろう。

上の写真は23日に国会は閉会したが色々と噂が取り沙汰されている渦中の山本啓介参議院議員である。
長崎県知事選巡り現職陣営に地検捜査の手 | HUNTER(ハンター) (news-hunter.org)
今の自民党長崎県連は尋常でない状況が続いている。
6月17日、県議会が始まるまで自民党長崎県連の大石派の県議達は、今日は誰が事情聴取に呼ばれた、明日は誰が呼ばれそうだと戦々恐々とした状況が続いていた。
7月10日、長崎県議会が終了と同時にゴングの鐘がなりそうな雰囲気である。
そこに、明日、6月24日午後3時から自民党古参県議の田中愛国氏が県議会一般質問で核心に触れる爆弾を爆発させるか、不発に終わらせるか注目される。
東京地検の2回の家宅捜査も済み、Xデーが近いと噂されている東京の自称・選挙コンサルタント『選挙屋タクちゃん』こと大濱崎卓真氏の動向も注目されている。
その『選挙屋タクちゃん』を長崎に呼び入れ、2022年の長崎県知事選での大石知事誕生の立役者の一人こそ、当時、自民党長崎県連の幹事長だった太物の山本啓介参議院議員である。
自民党長崎県連は倒産5秒前、崩壊するかもしれないというのに、来年夏の参議院選挙の候補がどうだとか、ワイワイ・ガヤガヤしてる場合じゃなかろう。
長崎県でワイワイ・ガヤガヤするときは必ず裏にいるのはニコニコ爺の裏金議員の谷川弥一、金子原二郎と相場は決まっている。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
「次期参院選の公認候補」決めるはずが意見割れ…” 党員投票で選ぶ方針 " 決定【自民党長崎県連】
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/nbc/1247468?display=1
自民党長崎県連 2025年夏の参院選候補を「党員投票」で決定へ
https://www.ktn.co.jp/news/detail.php?id=20240622003
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https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1247468?display=1&mwplay=1





