『海に沈むまえにドウニカセント』

絶対に知事にしてはいけない人間が知事になったことで、本人は当然不幸になるだろうが、長崎県民は大迷惑である。大石のことを何も知らないのに、若いというだけで(本当は老獪)、コロナの担当医者(本当は産後うつ専門の精神科医・コロナとは無関係)、元官僚(千葉医大からの出向も1年でお払い箱)と誑かされて、医師会や谷金党の口車に乗せられて、大石に投票した長崎県民が多いことに正直に言って驚いている。
こんな大石を知事選に連れて来た谷川弥一爺、金子容三パパ、山本啓介参議は万死に値するが、3年後の参議院選の山本啓介の2期目は無い、必ず落選させる。谷川弥一の爺さんは『海に沈むまえにドウニカセント』と言っている間に、大浦町の施設の中に沈んでしまったようだ。
長崎が海に沈まないよう、次回からは人物をよく見て投票しましょう。

『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会のブログは最高です。
どうぞ~
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entrylist.html
本日、プレスリリースを県政記者クラブに送りました。
明日、大石宛に「ヤラセ抗議文をはじめとする反社会的攻撃、嫌がらせをやめていただきたい」とする内容証明、県議会議長宛に「ヤラセ抗議文は県議会で起きた反社会的攻撃、いわゆるテロであること、目的は総務委員会召喚阻止活動であったこと、大石は記者会見で送信者との関係性は認めたことについて、議長の指揮のもと調査の上、大石知事に反社会的行為をやめるよう、さらに刑事事件として処置するよう上申する」旨書面を議会事務局に送付します。(証拠付きで)

矛盾だらけ
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12879822617.html
以下、説明不要!素晴らしいことをコメントされています。選挙運動(ハガキ配布)を無償で引き受ける会社があるのでしょうか。ありません。
また、お金の動きが不透明なのも気になります。
そして、説明責任が問われます。
ご立派な考えです。

大石にとって監査人という最上級の『盾』が、今では大石にとって最大級の鋭利な『矛』となって、大石に止めを刺そうとしている。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次





