アイコン 韓国セブンイレブン 中国出入禁止の表示  提示か いたずらか

 

 

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で、韓国のセブンイレブンの入口に「中国人出入り禁止」の貼り紙が掲示されたとの情報が流れ、物議を醸した。
微博で軍事関連情報を紹介している個人アカウントは24日、あるネットユーザーが明かした情報として、韓国にあるセブンイレブン店舗の入口に漢字で「中国人出入禁止」と手書きされた貼り紙が掲示されていると紹介。その様子を撮影した動画を掲載した。

動画は10秒ほどの短いもので、上記の貼り紙の他、ハングルで印字された広告が映り込んでいることから韓国で撮影されたことがうかがえる。
貼り紙は、店側が掲示したのか、何者かがいたずらで張ったのかは不明。

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中国国内では、近ごろ世界各地で起きた中国や中国人を侮辱するような言動が、しばしば伝えられており、その都度中国のネットユーザーは強い憤りを示している。
先日は、イタリアのファッションブランド・ドルチェ&ガッバーナをめぐる騒動があったばかりとあって、中国のネットユーザーからは批判の声が多数上がっている。
以上、

いたずらとしたら、とんでもないいたずらだ。セブンイレブンは徹底的に追求する中国当局の上層部に脈を持っているのだろうか。
一方、店側の掲示ならば、中国人客の買い物に困り果てた店の経営者や店長が掲示したろうが、セブン社としては店舗を閉鎖させるしかないだろう。また、韓国人経営者らの反日感情が掲示させた可能性もある。韓国においてはほかの日本コンビニが撤退したように、そうしたリスクは当然ある。日本のコンビニや流通店舗は、隣国で冠を被せただけでも世界で致命的な打撃を受ける可能性がある。

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[ 2018年12月 4日 ]

 

 

 

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