アイコン 韓国LCC 仁川-福岡行725円の航空券販売 搭乗率20%

 

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片道8000ウォン(約725円)という日本行きの航空券が登場したという。

新型コロナウイルスによる事態で旅行客が急減したことを受け、航空各社が苦肉の策として発売した超特価商品。

LCCのチェジュ航空は現在、仁川発福岡行きの航空券を片道8000ウゥンから販売している。

3日午後現在、同社のウェブサイトで4日午前、6日昼の便で仁川-福岡の往復航空券を予約すると、1万6000ウォン(燃料サーチャージ、空港使用料除く)を購入できる。他の航空会社も状況は似ている。

ティーウェイ航空は仁川-福岡線で片道8000ウォン、
イースター航空も仁川-鹿児島で片道1万ウォンの運賃を設定している。

新型コロナウイルスへの感染懸念で旅行客が激減し、最近日本路線の搭乗率は20%台にとどまっている。
LCC業界関係者は「中国、東南アジア路線の運航が続々と中断され、それでも残った路線が日本。日本路線までも中断するわけにはいかないので、最後の抵抗をしている格好だ」と話しているという。
以上、

韓国のやりたい放題のボイコット・ジャパン・NOジャパン、続く、武漢コロナウイルスでは日本からの訪韓客も激減することは必至だろう。

日本は、狂信的なロウソク民心教の文在寅教祖と信徒たちを隔離している。「ロウソク民心教」と「新天地イエス会」と何が違うというのだろうか。
その証拠にロウソク民心教の信徒たちは、「新天地イエス会」を袋ただきにしている。同じような集団は他方の集団を社会的に排除しようとする原理が働いている。その信徒たちが政権の中枢におり、排除の論理を正当化しようとしているところに、異常性を見出すことができる。

1、秋美愛法務部長官(元ともに民主党代表)は、「新天地イエス教は名簿や施設などについて虚偽の資料を提出している」と強制捜査の必要性を強調している。
しかし、現場を取り仕切る政府中央災難安全対策本部の金剛立第1総括調整官(保健福祉部次官)は、「政府が『新天地』から取得した名簿と地方自治体が作成している名簿とは、ほとんど差異はない」と反論し、「『新天地』側が反発すれば、信徒たちが検査を受けず、また自宅隔離の陽性の信徒たちが、地下に潜ってしまう危険性の方がはるかに危険だと発言している。

2、ソウル市の朴元淳市長は、「新天地イエス教会」の幹部らを殺人罪で告発した。大統領予備選に出た人、次の大統領の席を狙っているのか、パフォーマンスの何ものでもない。

3、も一人、大統領予備選に出た京畿道知事の李在明、「新天地」の教祖を強制感染検査するため、夜の9時過ぎに、防疫官と警察官総勢10名を引きつれ、教団本部を急襲。教祖は留守だったが、教祖は先日、ドライブスルー検査所で感染検査を受け、陰性だったことが判明している。そうしたことも調べもせず、乗り込む異常性は、権力を履き違えているとしか言いようがない。朴元淳市長に先を越され、公務員まで私的パフォーマンスに動員して、強度のパフォーマンスを演じたようだ。

彼らはともに民主党の中心メンバー、官民ボイコット・ジャパンの先導役を務めた人物たちだ。
とてもじゃないが、付き合いきれん。
政治が問題だといろいろな災難が国民を苦しめる。

 

[ 2020年3月 4日 ]

 

 

 

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