アイコン 「GoToトラベル」見直しの可能性ゼロ 

 

スポンサード リンク
 

菅首相は国会答弁で、「感染対策をしっかり講じたうえで、新型コロナウイルスでダメージを受けた旅行や飲食などを支援し、感染対策と経済の回復を、両立をさせていくのが基本的な考え方だ。これまでも専門家や現場の意見をうかがいながら制度の見直しを行ってきたところで、今後も適切に運用していく」と述べ、中断などまったく脳みそにない様子。

赤羽国交大臣も、「政府の分科会で除外を検討する指標となるステージ3になったと都道府県知事が認定し、政府に相談があった場合に、運用の見直しを検討することになる」と説明したうえで、「今後そうなるかはまだ分からないし、現時点でそうした声を知事からはいただいていない」と述べ、運用を見直す状況にはないという認識を示した。

そのうえで、赤羽大臣は「高い警戒心を持って感染状況を注視するとともに、拡大防止の取り組みをこれまで以上に徹底する必要がある。団体ツアーのバスの中での食事を禁止するなど対策を徹底したが、旅行者もマスクの着用や手洗い、“3密”の回避などの徹底をお願いしたい」と述べ、21日からの3連休を前に、感染防止策の徹底を改めて呼びかけた。

以上、

創価学会の赤羽国土交通大臣、学会は高齢者が多く、かなりの人たちが終末の危機に陥っているものと見られる。それとも勤行のご利益があっているのだろうか。前者だと大阪の都構想乱のように公明党の言うことを学会が聞かなくなるおそれもある。

生仏さんも91歳になっている。

「マスクをして静かに食事をしましょう」・・・どうやって・・・

 

新コロナ感染者急増の医療費を考慮すれば、GoToトラベル関係者全部に現生をバラ撒いた方が安上がりかもしれない。


 

[ 2020年11月20日 ]

 

 

 

関連記事

 

 



PICK UP


PICK UP - 倒産