アイコン 選挙コンサルタントやSNS担当嬢の懲りない面々!(令和4年2月の長崎県知事選挙)


大石後援会の元監査人の公益通報で長崎県知事大石賢吾の胡散臭さと危なさに長崎県民の多くが気付き始めている。
それにしても大石後援会元監査人が主催する『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会の主筆の毎日のブログ更新には頭が下がります。

長崎県民の一人として感謝です。

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『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12874148673.html

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※クリック拡大

令和4年(2022)2月の長崎県知事選挙において大石知事の選挙コンサルタントが公職選挙法違反(買収罪)で、長崎地検と長崎県警に刑事告発されながら、嫌疑不十分として、令和6年10月8日付けで『不起訴』処分とはなっているが、無罪放免となったわけではない。
選挙コンサルタント大濱崎卓真氏は大石後援会の元監査人からも、弁護士の郷原信郎氏らにも刑事告発されている。
その選挙コンサルタントが令和4年(2022)2月の長崎県知事選挙で大石知事のSNS担当として80万円の報酬を頂戴していた証拠も新たに出てきている。

Twitter

https://digital.komei-shimbun.jp/kmd/article/0163202411070302

長崎の市民団体『正常な知事選を実現する会』は近く新たな証拠を追加提出し、検察審査会に不起訴不当の申立てを行う準備をしている。

新たな戦いは終わっていない。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

[ 2024年11月 8日 ]
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