知事は『収賄罪』、県議は『斡旋収賄罪』業者は『贈賄罪』秘書課長は共犯!
大石後援会元監査人K氏が公益通報し、長崎地検にも提出、尚且つ自身のブログでも広く公開している『長崎県知事大石賢吾』と大石知事の『選挙コンサルタン兼政策顧問』を務めている『大濱崎卓真(ジャッグ・ジャパン代表)』の下記のLiNE・トークが本物であることは、長崎県議会・総務委員会委員長(石本政弘県議)も認めている、正真正銘の大石知事(KengoOishi)と選挙コンサルタント大濱崎卓真(おおはまざき)の生のLINE・トークである。
この大石と大濱崎のLINE・トークは令和6年2月19日だから、この約2週間前の2月7日に大石と西海市の4業者(一番建設・塔建・西勝建設・島田建設)は、長崎県議会実力議員の瀬川光之県議の斡旋で長崎市船大工町の京料理の店(清花和)で会食している。
会食場所の予約をしたのが、当時の秘書課長(現・県北振興局長)大瀬良潤である。

そして、大石と大濱崎の計画通り、西海市の4業者は大石後援会の高額な後援会費(12万円)と寄附(12万円)を支払っている。
この大石と大濱崎のLINE・トークは、性質の悪い半グレ集団が資金集めをしているようなノリの軽さである。
とても長崎県の知事とは思えないし、思いたくもない代物である。
吉村県議は中身を十分に精査した上で、総務委員会での質問していることになる。吉村洋県議の怒りも十分に理解できる。
大石、大濱崎といえば、郷原信郎弁護士の『日本の権力を斬る!』のYouTube『長崎県大石知事・選挙コンサル公職選挙法違反問題』も必見である。
また、選挙コンサルの大濱崎が12月6日に大石後援会の元監査人を、名誉と信用を棄損されたと刑事告訴したとプレスリリースしていたが、3日後の12月9日には、大濱崎は元監査人から、名誉棄損罪、信用棄損罪、さらに虚偽告訴罪の3つの罪で刑事告訴されている。まさに倍返しである。
『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会
《今後について一本ブログ》
https://ameblo.jp/nagasaki1502/entry-12878091450.html
本ブログ主筆による告訴、告発はこれでまで16件です。
そして、後援会職員が3件、市民団体から2件、東京の弁護士から2件の告発があり、合計23件の告訴、告発となります。
昨日の選挙コンサルタントの告訴プレスリリースに告発合戦という言葉がありました。
何をもって選挙コンサルタントが告発合戦とするのか、理解できません。
そんな気はさらさらありません。
選挙コンサルタントは鎧袖一触の相手です。
(証拠がありすぎ)
本ブログの的は当初より大石
それ以外は大石の肴にすぎない
昨日の大石と肴の悪巧でさらに火がついたことは確かなことです。
今後も、大石と肴の悪事(世の中の人から見た感覚)を全て公益通報します。
そのために、粛々と対応するだけです。
すでに発覚済みの「18件の不正」と「16件の虚偽表示と26件の不記載」に満ちるまで引き続いて告訴、告発を続けることをお約束します。

※《鎧袖一触》(がいしゅういっしょく)「「鎧袖一触」とは「圧倒的な差を見せつけて相手を打ち負かす」という意味で使われるようです。
大石も山本も大濱崎も大変な相手を敵にしたことを後悔する日が来るだろう。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次






