アイコン 梅本けいすけ議員(請願6号議案)奮闘記!


長崎市議

令和6年12月13日(金)午後1時から梅本けいすけ議員は、建設水道委員会で長崎市松山陸上競技の現在地存続に対する討論を行っている。

長崎市議会

市議会傍聴者よりラインが届く。
傍聴者の証言によれば、梅本議員の討論中、『そうだ〜』『梅本が正論だ〜』と声援が飛び交い、鈴木市長の暴挙での反発があり、議場は異常な雰囲気に包まれていたという。

 

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梅本議員の討論終了後には会場は拍手喝采だったという。
傍聴に来ていた人は梅本議員の討論を聴いて良かったと興奮していた。
梅本議員には、負けずに頑張って頂きたいとも語っていた。
採決は負けてしまいましたが、傍聴者が一斉に鈴木市長と長崎市議会を罵り、罵声が飛び交い、全員退場処分となったようだ。
そのくらい元気があってこそ、政治は面白くなるのである。

がんばれ!罵声を飛ばした傍聴者、負けるな戦う梅本けいすけ議員。

 

 

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

[ 2024年12月14日 ]
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