アイコン 『長崎県を壊した男たち』第81話(さようならの向こう側)


さよならの向こう側 X(Twitter)

4月1日(火)今日から新年度が始まる。Xから『さようならの向こう側』が静かに桜の向こう側に静かに消えるように去っていった。

大濱崎

長崎県民。現知事に対して不信感でしかない。「助走」でもなく「迷走」でもなく、「逃走」です。真実は一つ!悪い事したら成敗されます。下々は世論に訴えるしかないのです。真実のみ発信します。リポスト、拡散お願いします。プロフィ―ル画像は度々変更します。失礼ながら、勝手にフォローしています。

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大石

2月21日、『長崎県知事大石賢吾』の疑惑を追及する会のアメブロのブログが唐突に閉鎖された時には寂しく思っていたが、3月初め頃、X(旧Twitter)に彗星のように現れた『さようならの向こう側』に少し救われた気分になっていた。

3月は別れの季節。
出会いがあり、別れがある。
4月は新しい出会いの季節。
桜の花びらも潔く散っていく季節。

大石賢吾が桜の花びらのように潔く『さようならの向こう側』に消えて去って欲しいと強く思う今日この頃、嘘に嘘を重ね、潔さの欠片もない大石賢吾知事には如何お過ごしでしょうか。

真実は一つ、これからも嘘に嘘を重ねてニヤケた顔で知事の椅子にしがみ続けますか。

『散ればこそいとど桜はめでたけれ、うき世になにか久しかるべき。』

潔く散ればこそ桜は日本人に愛されてきた。ここまで嘘に嘘を重ねると見苦しく愛でたくもない大石桜。大石は知事という『うき世』が永遠に続いて欲しいと願っているようだ。うき世はなにか久しからず。

 

 

大石さん、もう、詰んでますよ。
桜の季節も終わり頃『さようならの向こう側』に桜のように潔く散ってこそ、うき世にも浮かぶ瀬もある我が身かなである。

JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次

[ 2025年4月 2日 ]
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