アイコン ツイッターが出会い系に こどものSNS性被害 アプリは「ひま部」2.3倍の激増/警察庁

 

 

警察庁がまとめた昨年の18歳未満の「交流サイト」を利用したわいせつ行為などの性被害者は1813人で、5年連続で増加した。
(あくまで警察に把握された分だけ)
被害者の半数以上が高校生で941人、中学生が676人、小学生41人となっている。
年齢別では13歳と15歳の増加が目立っている。

SNSでは、
1、ツイッターが一番多く、前年から55%急増、249人増の695人、
2、チャット系の学生限定アプリ「ひま部」は2.3倍の激増、104人増の181人、
3、LINE▲19人減の105人、
4、チャットアプリ系「ぎゃるる」▲39人減の97人。

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犯罪別では、
1、淫行などの「青少年保護育成条例違反」が702人、
2、「裸の画像」を送らせる「児童ポルノ法違反」が570人
3、「児童買春」が447人となっている。

会った目的
容疑者と会った目的は
1、 1468人のうち435人が援助交際目的だった、
2、「相談に乗ってくれた、優しかった」から会い、性被害を受けたこどもは336人もいた。
以上、

児童ポルノのDVDを販売していた大元が検挙され、購入者約7000人分の名簿を警察が押収、順次、各県の警察に、購入者の名簿が送られている。当名簿によりすでに多くの人が警察に捕まっている。
警察が暇なら警察活動の成績アップに利用されることから今後が本番となる。
児童ポルノは写真や映像を所持しているだけで捕まる。即、捨てましょう。

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[ 2018年4月27日 ]

 

 

 

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