アイコン 政府 カジノ法案閣議決定 入場料6千円・全国3ヶ所でスタートへ

 

 

政府は27日、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備法案を閣議決定した。
1、IRは、全国で最大3ヶ所を整備できると明記している。
2、日本人客のカジノ入場は週3回、月10回までとし、料金6千円を徴収する。
6月20日までの今国会での成立を目指す。

現在、与野党対立激化、解散もちらつき、審議入りは不透明。ただ、与党が絶対多数を有しており、野党が審議に応じれば、100%可決される。

ギャンブル依存症は、ハマコーさんみたいな国会議員や大手企業の経営者が大損やカジノで潰れました、多数自殺しましたということがマスメディアに取り上げられない限り問題は生じない。

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入場料は、ギャンブル対策に使用され、天下りを大量創出することから関係者は大喜び。

法案は、IRの要件としてカジノのほか、国際会議場、ホテルなどの一体整備を規定。カジノ事業は免許制とし、暴力団関係者の関与や依存症対策などを国が事前調査した上で、事業者への免許交付を決める。カジノに付き物の売春は問題にならないようだ。
韓国カジノでは、中国人向けに一定金額以上遊べば、その晩、女が付くサービスも提供している。
 全国3ヶ所は、大阪・夢洲、横浜・山下埠頭、残り一つは政治力で決定。長崎(ハウステンボス)、宮崎(セガサミのシーガイア)、北海道・苫小牧が有力か。
 東京は元々市場移転の築地跡地にカジノを持ってくる構想が強かったが、小池さんになりぺシャッタ。そのため、小池さん曰くゴルフ仲間で実際は仲間ではない横浜市の林文子市長が大乗り気になり、横浜市の実現性が非常に高くなっている。林文子市長は本能的には女賭博師かもしれない。

カジノ
All About(オールアバウト)

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[ 2018年4月27日 ]

 

 

 

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