アイコン 38ノース 北の寧辺核研究施設 インフラ整備拡大続く さらば韓国・米軍撤退へ

 

 

北朝鮮研究グループの「38ノース」は、北朝鮮がプルトニウムの製造に使っている寧辺の核研究施設をとらえた衛星写真で、同施設のインフラ整備が急速に続いていることが分かったと発表した。
エンジニアリングオフィスビルや小さな建物も新たに建築されているという。北朝鮮の核関係者らは、中央から指示が出るまで、これまでどおり施設を運営しているものと見られるという。
以上、

38ノースは、突然、韓国の提灯記事を書きはじめたため、何か急に変だと思った矢先、韓国政府から資金支援されていた大学の研究機関だったことが判明した。

北朝鮮派の韓国の文政権は今年4月、北朝鮮の核開発施設を執拗に掲載し続ける38ノースに対して、南北和解ムードをぶち壊すとして軌道修正を迫り、これを38ノース側が拒絶したため、長く続けてきた資金援助を断った。現在は米国の団体の寄付を得て運用されている。

スポンサード リンク

こうした中国や韓国から資金援助を受けた研究機関や(地方の)報道機関・学者・ジャーナリストたちが山ほどおり、そうした提灯記事や見解が米国発として、中国や韓国で報道されていることは周知の事実。

<さらば韓国>
韓国はいずれ、フィリピン同様、親中従北の文政権が7割を超える高い支持率の下、国民の意志として、ロウソク民心隊を動かし、駐留米軍を追っ払うことになる。米国がいくらいたくとも韓国民の総意では、出て行くしかない。銭がもったいないとする米トランプも喜んで応じることだろう。

日本政府がいくら日米韓の安全保障を唱えても、すでに韓国文政権は中国様に3不の誓いを表明(2017年10月31日)しており、以後、日韓は論外として、日米韓での合同軍事演習を拒否し一切行っていない。

日本政府は韓国政府に対して安易な期待は持つべきではない。すでに竹島では、日本を仮想敵国にして、海軍・空軍・海兵隊での独島防衛の大合同軍事訓練を毎年2回大々的に行っている。
これまで、北朝鮮を向いていた韓国の大量のミサイルが全部、対馬海峡の先をにらむ可能性すらある。最近は戦艦独島を空母にF-32Bが搭載できるようにする計画を発表、新たに空母を造船する計画も持っている。北朝鮮とは友達になり、その空母の衝角・船首はどこを向くのだろうか。

米トランプも喜んで韓国へ最新兵器を売っている場合じゃないと思われるが・・・・その後は、中国・ロシアへ最新兵器の技術情報がすべて筒抜けになることだろう。

0630_01.jpg

スポンサード リンク
[ 2018年6月30日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ