アイコン 韓国4万トン級空母建造へ 「いずも」の倍 日本も仮想敵国

 

 

韓国軍は、4万トン級の大型揚陸艦(LPH)の建造を進め、この艦に搭載可能な米国の垂直離着陸ステルス戦闘機F35Bの配備も検討している。
4万トン級の揚陸艦でF35B搭載では実質「空母兼揚陸艦」。
韓国海軍は今月10日、防衛事業庁の国防電子調達システムを通して「大型揚陸艦の未来航空機搭載運用のための改造・改装研究」というタイトルの研究委託の入札公告を出した。
韓国海軍は「周辺国の動向および技術発展の趨勢を考慮して、今後、大型揚陸艦へのF35B搭載および運用の可能性について判断が必要」と説明した。
 韓国海軍が現在保有している1万9千トン級の大型揚陸艦「独島」と「馬羅島」では、F35Bの離着艦は、エンジンで発生する熱に耐えられず、飛行甲板が溶けてしまい、機体の重量にも耐えられない。
以上、

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日本の海上自衛隊は、護衛艦「いずも」(基準:19,500トン)をF35Bが搭載できるよう改修し空母化する。
韓国軍は、竹島では、日本を仮想敵国にして、年2回大掛かりな空・海・海兵隊を大動員しての竹島防衛の大軍事演習を行っている。
また、韓国は、不況の造船業界を支援するために多くの艦艇を発注しているが、日本に対するライバル意識が異常者のように異常に強く、日本艦隊を圧倒する空母を建造することを内定したと見られる。
その矛先や牙が日本へ向けられる可能性は、文在寅はじめ盧武鉉のような人物がウジャウジャ韓国政界の中枢にいる限り高いと言えよう。

ましてや、南北融和ともなれば、戦時作戦統制権も米軍から返還され、何の躊躇もなく、現在、北に向けられた攻撃用弾頭ミサイルの大群が、南東へ向けられるのは必至だろう。また、それに加え、北が南に向けた大量すぎるほどのミサイル群も日本海の先に向けられることになる。それが、緊張関係が続いた南と北の共に大軍を擁する軍事力の行く末となろうか。

世界が認める多血民族である。

 

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[ 2018年8月20日 ]

 

 

 

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