アイコン 韓国 米大使館に車突っ込む ガスボンベ積み込む トランプ訪韓祝いの前座?

 

 

29日にトランプ大統領の訪問を控えた韓国のソウル市で25日午後6時前、ガスボンベを積んだ乗用車がソウル中心部にあるアメリカ大使館の門に突っ込んだ。
けが人は出ていないが、警察は運転していた男を取り調べるとともに警備をさらに強化する方針。
この衝突で門の一部が壊れたが、これまでのところけが人はいないという。

KBSなどが警察の話として伝えたところによると、乗用車の車内からはカセットコンロに使うガスボンベのような燃料入りの缶が10個以上見つかったということで、警察は運転していた男1人を器物損壊の疑いで取り調べ、経緯を詳しく調べている。

韓国では2015年には、政治団体の代表を名乗る前科者の暴漢が、当時のアメリカ大使の頭を切りつけ、大けがを負わせた事件が起きている。
今月29日にはG20大阪サミットを終えたトランプ大統領がソウルを訪れる予定で、警察では、大使館側と協議して警備をさらに強化する方針。
以上、

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韓国は米国にとって鬼門、
前米大使は、パーティ会場で、前科者の暴漢に襲われ、顔などを斬られ、重傷を負うなどしていた。警備の警官は札付きの前科者の政治団体の暴漢を入場させるなど何やってんだろと疑うしかない。
また、今の韓国が存在するマッカーサー将軍の像は、昨年末2回も燃やされた。

もうそろそろ、日本大使館もウンコが投げ付けられるか、車が突っ込むころだろうが、そうはさせじと、日本大使館は改築のため近くのセキュリティバリバリのビルに引越し、大使館跡地は空き地のままにしている。治外法権国家でもあり、ウィーン条約違反の慰安婦像を韓国政府が撤去しない限り、建設を見送っているものと見られる。
新築してもウンコを投げられたら、ウンがなくなる。

警官の警備もいいころ加減であることを今回の米大使館車両突っ込み事件でも明らかとなっている。
大統領はじめ、北朝鮮愛派は、熨斗袋ともち耕運機で、北朝鮮に移住したらどうだろうか。

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[ 2019年6月26日 ]

 

 

 

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