アイコン ムントラがむき出しにした韓国の本音

 

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もう韓国のレッドチーム入りはほぼ確定したようだ。

トランプ大統領が「何であんな奴が大統領になれたんだ?」と素敵な発言をしていたが、真っ赤な唐辛子のムンにしてみればレッドチーム入りは悲願である。



https://www.youtube.com/watch?v=BH14pzAZ8Hs


どうぞ、お好きにして下さい。

平壌への道は善意の石で敷き詰められてる。

それを全て見通してる安倍総理もトランプ大統領も流石である。

きょうは、FBから素敵なウエマ裏 アキヒコさんの投稿を紹介します。

0830_01.jpg

ウエマ裏 アキヒコ
https://www.facebook.com/jyomaura

【 ムントラがむき出しにした韓国の本音 】

ムントラ、ついに本当の本音を発する。

「一度合意をしたからといって終わりじゃない」

いくら国内の閣議での発言といえども、ここまで言われるといっそ清々しいというか。

日本は加害者である。我々は被害者である。

だから日本はどんなことでも、我々に逆らってはならない。

我々が「上」であり、日本は「下」である。

だから我々は日本に無限に要求して搾取して構わない。

これこそまさに歴史から表面上は姿を消した「ポスコロ」思想そのものであり、

韓国歴代指導者たちのまぎれもない本心です。

彼らが言いたくても言えなかったことを、ムントラはいとも簡単に口にしてしまいました。

なぜ歴代指導者たちが言えなかったか?

そりゃさすがに、これを言ってしまうと、その先、交渉が交渉にならないから。

タカることができなくかるからですよ。

「一度合意をしたからといって終わりじゃない」

さすれば、どんな合意も意味がないことになる。

自ら外交不可能を宣言したのと同じことです。

この発言を受け入れて、さらにその先、交渉を続けようとする国がどこにあるのでしょう?

歴代指導者たちもさすがにそれは分かっていた。

だから見え見えではありましたが、いちおうは心の奥に秘めた格好にして、あーだこーだと約束や合意を繰り返しては、その都度、反故にしてきたわけです。

しかしムントラはお構いなしに口にした。

曖昧外交からむき出しの要求外交への転換です。

その要求とは「属国として言いなりになること」

「どんなことも逆らわないこと」です。

これは一貫していえることなんですけど、儒教文化圏の人らは「対等」の概念がありません。

国と国との関係にしても、上下関係しかない。

宗主国と隷属する属国の2種類しかない。

そういう価値観で生きている人たちです。

韓国が独立国家となり、日本と対等になった。

「これからは国と国、対等の立場で」

「対等とはどういう意味だ?上か下か?」

「日本は上じゃない」「では下なんだな」

「違う。対等なんだ」「上でないなら下だろ」

1965年の日韓基本条約調印から54年。

日韓の外交は、いろんな飾りを取り払えば、単に上記のやりとりを繰り返してきたと言えます。

54年かかっても彼らは対等を理解できなかった。

日本が譲歩してきたことはすべて彼らが「上」であるという証拠にしかならんかった。

ここにきてはじめて日本は韓国に意思を示した。

横流しの疑いのある戦略物資輸出を管理し、韓国をホワイト国優遇から外した。

これは「韓国は上だ」の明確な否定です。

「日本は属国ではない」と宣言したに等しい。

だからムントラは切れたのです。

「何を言っているんだ!お前ら下だろう!」

「下のくせに調子に乗るんじゃない!」

「下のくせに我々に要求するな!」ですよ。

理屈もへちまもありません。

彼の言っていることはそういうことです。

日本政府はこの発言だけで、日韓断交が可能です。

そもそもそういう外交スタンスの国と、国交できる国などひとつもありませんよ。

日本政府はこの発言を国会で審議して、公の非難決議のひとつくらいは出すべきです。

そこまで行ったらもう断交まっしぐらですがね。

そしてアホパヨクの皆さんはこれ擁護できんの?(笑)

擁護するのは勝手ですけど、どんな言い方しようとも、日本の普通の国民が、許容できる範囲越え過ぎです。

擁護する側が浮き上がるだけのことですね。

ヤフーニュース
文大統領「日本は正直に」 輸出優遇国除外巡り批判
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000025-asahi-int

[ 2019年8月30日 ]

 

 

 

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