アイコン 空恐ろしい韓国の人たち 親日派の「破墓法」を叫ぶ 異常精神構造問題

 

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日本では亡くなった人たちを冒涜するのは逆に呪われるとして終止符を打つ、ところが韓国では両班時代から政敵一族の老若男女を皆殺してきた歴史があり、墓まで破壊し歴史上から政敵を抹消してきた歴史があり、韓国の国民がみな両班になった現在、その執拗さは世界一としか言いようがない。仏教を大弾圧し、仏教精神をなくした儒教を利用した李氏朝鮮の両班支配が続いた結果なのだろう。

韓国与党・共に民主党の金炳基議員と李寿珍当選人(4月15日の総選挙で当選した国会議員、まだ国会議員としては就任していない)が24日、ソウル銅雀洞の国立ソウル顕忠院を訪れ「親日派の墓を破墓(墓を掘り起こすこと)しよう」と述べたという。 

この日、雲巌・金星淑先生記念事業会が開催した「2020親日派と抗日の現場、顕忠院歴史立て直し」の際に出た。
金議員は銅雀甲、李当選人は銅雀乙が選挙区。これに対して最大野党・未来統合党は「与党が先頭に立って国論を分裂し、反人倫的な剖棺斬屍(ぼうかんざんし)を呼び掛けている」と反発した。
李当選人は「親日派を顕忠院で破墓するのは当然のこと」として「(21代国会で)親日派破墓法を成立させる」と述べた。
国立墓地に埋葬されている親日とされる人物の墓を「強制移葬」すべきと主張している。
李当選人は具体的な破墓対象については言及しなかった。しかし進歩・左派陣営からは「過去に民族問題研究所が発行した『親日人名辞典』に記載された60人が国立墓地に埋葬されていることが問題」と主張している。

この論理に基づけば、国立ソウル顕忠院に埋葬されている朴正煕元大統領も破墓の対象になる。
これに対して国家報勲処は「問題の人物たちは6・25戦争(朝鮮戦争)などで貢献したため、埋葬の資格が取り消されない限り、強制的に移葬することはできない」との立場。

そのため与党勢力は、これまで親日前歴者の墓の移葬勧告権限を、国家報勲処長あるいは国防部長官に移す法律改正案などを何度も国会に提出したが、審議は進展しなかった。
未来統合党のチョ・ソンウン青年非常対策委員は「国民の生活が大変な状況なのに、与党は先頭に立って国論を分裂させている」として、「『破墓』は中国の文化大革命や朝鮮王朝時代の士禍当時行われた反人倫的『剖棺斬屍』を連想させる」と指摘した。与党が「破墓」という刺激的な言葉を使うのは「支持層の結集が狙い」との見方もある。
以上、
韓国の与党は、左派というよりごりごりの民族主義者の集団、その延長戦上に北朝鮮を置いており、滑稽としか言いようがない。
わけのわからない人たちが、韓国を覆っている。

孫子の代に恨まれたり、逆襲されることを恐れ、敵対一族を殲滅する100余年前までの韓国の人たちの歴史。よほど金の玉が小さい人たちばかりなのだろう。
100余年とは日清戦争、1895年に勝利した日本は中国・清国に対して朝鮮に対する冊封体制を中止させ、朝鮮は1897年に大韓帝国として発足、中国の実質的な植民地から解放させた。
1910年から1945年の終戦まで日本が朝鮮を統治し、韓国の身分制度を廃止し、朝鮮の国民を蛮民生活から開放し、韓国を近代化させたという歴史も事実なり。

ただ、経済とは裏腹に2020年に至っても両班政治に郷愁を覚える人たちが異常に多い国のようで、100年前の時代から成長を遂げない人たちが異常に多いようだ。
  都合の良いときだけ儒教の国と宣言しまくる。
精神的な成長を遂げないことから「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」状態を続けている。こうした精神を水曜集会に参加する口だけでかい人たちが承継させ続け、再生産させ続けるのだろう。

 

<国会議員含む韓国人の性格>


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現代韓国人の20の国民性格

(著者:李符永・ソウル大学教授)2015年発刊

(01)依頼心が強い

(02)すべきことをせず他人に期待し裏切られると恨んだり非難する

(03)相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う

(04)せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う

(05)すぐ目に見える成果をあげようとし効果が出ないと我慢せず別の事をやる

(06)計画性がない

(07)自分の主張ばかりで他人の事情を考えない

(08)見栄っ張りで虚栄心が強い

(09)大きなもの・派手なものを好む

(10)物事を誇張する

(11)約束を守らない

(12)自分の言葉に責任をもたない

(13)何でも出来るという自信を誇示するが出来なくても何とも思わない

(14)物事は適当で声だけ大きくウヤムヤにする

(15)綿密さがなく正確性に欠ける

(16)物事を徹底してやろうとしない

(17)「見てくれ」に神経を使う

(18)「世界最高」とか「ブランド」に弱い

(19)文書よりも言葉を信じる

(20)原理・原則より人情を重んじ全てを情に訴えようとする

 

[ 2020年5月27日 ]

 

 

 

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