アイコン 亀有南水元交番でわいせつ行為 警官留守の交番に駆け込んだかわいそうな女性

 

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強制わいせつ事件、交番に逃げ込んだら大丈夫と100%思ったに違いない女性、交番には誰もおらず、追いかけてきた男に交番内でさらにわいせつ行為。

16日未明、東京都葛飾区亀有の路上を歩いていた20代の女性が、自転車に乗った若い男から「かわいいね」などと声をかけられて体を触られた。びっくりした女性は近くの亀有南水元交番に逃げ込んだが、警察官が不在、追いかけてきた男に、さらにわいせつな行為をされ、女性が抵抗するとその場から逃走したという。
警視庁は防犯カメラの映像を分析するなどして、男の行方を捜査している(交番内にも監視カメラがあるはず)。

警視庁によると、交番は原則2人で勤務、事件の対応や地域の巡回などで時間帯によって警察官がいないケースがあるとしている。
事件の対応やパトロールなどで、一時的に警察官が不在になることはあり、多くの交番では、警察署に通報できる装置などを設けているという。
以上、

確かに交番には通報装置があるが、気が動転しているときには気づくかは別問題。
被害者を追跡しての交番でのわいせつ行為、厳罰が必要だろう。
パトカーを1人の乗車運転のときは業務連絡などの移動で検挙しない。警察官は必ず2人で巡回しているが、危険だろうが、日本の警察官も拳銃を振り回す警官もおり、一人での巡回も必要ではないだろうか。そうすれば、交番の留守状態も大幅に減ると思われる。
近所の交番も夜はほとんど留守。

 

[ 2020年9月18日 ]

 

 

 

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