アイコン フランス当局 ユニクロなどウイグル強制労働について捜査 

報道によれば・・・

中国新疆ウイグル自治区での人権問題を巡り、フランス当局は、人道に対する罪の隠匿の疑いで、衣料品店「ユニクロ」のフランス法人を含む衣料・スポーツ靴大手の4社の捜査を始めた。フランスメディアが1日報じた。

ニュースサイト、メディアパルトによると、中国の少数民族ウイグル族に対する強制労働など人権抑圧に関するフランス当局の捜査は初めて。捜査は6月末に始まった。

ユニクロを展開するファーストリテイリングは、取引先の縫製・紡績工場では強制労働がなく人権が守られていると確認した綿のみを使っていると説明している。

以上、報道より参照

 

 

 
 

ネットの反応では・・・

「ユニクロは社長が屑だからな」

「そんな服、絶対着たくないわ」

「ウイグル人がどれだけ酷い目にあってるかっていう本」

「これが中国に魂を売るってことだ」

「株価が半分以下になればいいのに」

などの批判の声があがっている。

[ 2021年7月 2日 ]
 

 

 


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