アイコン 大阪市 「置き配」盗み、マンションの階段で生活していた男性 窃盗容疑で書類送検

 
 

報道によれば・・・

住所不定・無職の草場一志容疑者(55)が、19日、窃盗の疑いで書類送検された。

盗んでいたとされるのは、コロナ対策で利用が増えている、玄関前に置く宅配便、いわゆる「置き配」で、盗まれた荷物のほとんどは食料品だったという。

草場容疑者は、大阪市のマンションの最上階と屋上とをつなぐ階段部分で生活しており、無断侵入の罪で、すでに起訴されている。

警察によれば、草場容疑者は、盗んだ米をマンションの配電盤から電気を引き、拾った炊飯器で炊くなどしていたという。

動機については、「2月下旬に仕事を辞め、ホテルなどで暮らしていたが、金がなくなった」と話している。

以上、報道より参照

 

ネットの反応では・・・

「そんな苦労するなら働けばいいのに」

「警備会社は何してたんだw」

「置き配ってやっぱり心配だよな」

「電気引ける知能があるなら仕事しろ」

「こち亀でみたような気がする・・・」

などの声があがっている。

 

 

[ 2021年7月20日 ]
 

 

 


HTML Comment Box is loading comments...



※記事の削除等は問合せにて。

関連記事

 

 

 



PICK UP


破産・小口倒産一覧