アイコン 「中国載人航天」宇宙ロケット残骸、竹富島に漂着 オークションのかけよう

沖縄県竹富町の小浜島の海岸で、ロケットの破片のようなものが見つかったことが1日、町への取材で分かった。中国の有人宇宙事業を表す「中国載人航天」と記載されており、関連部品の可能性がある。

町などによると、長さ約4メートル、幅約2.2メートルで、一部欠けている。白い塗装で、文字は青色。8月30日午前、住民が島南西部の砂浜に漂着しているのを見つけ、島駐在の八重山署員が町に連絡した。2週間ほど前から、沖合の岩に引っ掛かっていたとの情報もあり、町職員が現地に行き、詳しく調べる。

以上、

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日本で材質等調べるため、小片を取った後、香港でネットオークションにかけたら、竹富町の財政を潤すことになろうか。中国政府がオークションを禁止するかもしれないが、シンガポールやロンドンでオークションにかける手立てもある。毀損しないように大事に保管し、オークションに。

中国の政府機関が認証してくれたら、さらに価値は上がろうか。

中国の宇宙ロケット発射場は内陸部に多く、海岸近くでは唯一、海南島の文昌衛星発射場がある。最新では、2021年5月に無人補給船天舟2号を乗せ長征7号(枝版多数)が打ち上げられた記録がある。

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[ 2021年9月 1日 ]

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