アイコン ジャパッネット 長崎駅北にスタジアムとアリーナ建設構想

 

 

ジャパネットホールディングスの高田旭人社長は、長崎駅の北側の三菱重工・幸町工場跡地に計画しているスタジアムなどの整備について、スタジアムとは別に8000人ほどの観客を収容できるアリーナを建設する考えを示した。

ジャパネットHは、当跡地に2万3000人を収容できるスタジアムを核に、マンションやホテルなどを建設する計画で、このうちアリーナについては、これまでスタジアムに屋根を設置することなどで代替機能を果たせるかどうかを見極めた上で建設を判断したいとしていた。
こうした中、高田社長は、スタジアムはサッカー専用とすることが望ましいとしたうえで、これとは別に8000人ほどの観客を収容できるアリーナを建設する意向を示した。

高田社長は、アリーナでは、コンサートに加えバスケットボールなど屋内スポーツの試合の開催も想定していることを明らかにしたうえで、長崎の幅広い世代がワクワクできるようなコンテンツを誘致したいとしている。

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一方、長崎市が長崎駅近くに整備を計画しているMICE機能を備えた交流拠点施設との機能の重複については、対象となるコンテンツが大きく異なっており、長崎市と協議しながら共存を図りたいとしている。
以上、報道参照

スケールがでかくなったようだ。
長崎に勢いが付けばよいが・・・。手倉森新監督がんばれ!
次はサガン鳥栖のように一部になんとか定着してもらいたい。福岡アビスパのように瞬間行って来い状態にならなければよいが・・・

<↓これまでの構想図>分譲マンション棟とホテル棟がある
1210_10.jpg

 

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[ 2018年12月10日 ]

 

 

 

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