アイコン やはり「ステルス制裁」がはじまっていた!

 

 

6月に大阪で開かれる20ヶ国・地域(G20)首脳会談の際、安倍首相は米中ロ首脳などとの個別会談を調整しているが、韓国の文在寅大統領との個別の首脳会談は見送られる方向で検討に入った。

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国是として反日政策をとる国との首脳会談になんの意味もないとの安倍総理の判断に多くの日本国民は納得するだろう。

きょうは、fbから上間裏 アキヒコさんの投稿を紹介します。

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上間裏 アキヒコ
https://www.facebook.com/jyomaura

【 やはり「ステルス制裁」がはじまっていた! 】

米韓首脳会談、わずか2分で終了。(笑)

さすがに親韓派の方々も「これはあかんで」と思いはじめていることでしょう。

しかし大丈夫です。

親韓派の方たちは、今さら逃げても同じです。

証拠はぜーんぶ保存されていますから、頑張ってこの先を強く生きてくださいね。

さてそれで韓国への制裁ですが、やっぱり始まっているみたいですね。

「これは制裁である」と明言しない制裁。

明言しなくちゃいけないルールはありませんからね。

明言したら一部保守派は喜ぶかもしれないが、抗議されたり対抗されたり、面倒くさいだけです。

だから曖昧にやる。理由は説明しない。

私はそれをかつて「ステルス制裁」と書きましたが、案の定、本当にそういうことがおこっているようです。

韓国企業の日本国内新規取引が完全停止?

さらに日本の取引企業からの入金が遅延。

貿易の手続きが複雑になり、通関書類も2倍になった。

もちろんなぜそうなったかの理由は不明です。

また日本国内で韓国企業への税務調査が厳しくなり、追徴金が命令されたケースも出てきているようです。

まあ納税は義務なので当たり前のことですがね。

この先もこういうことが無数におこるでしょう。

いずれも「これは制裁ですよ」なんて言わない。

日本国の官僚組織と日本企業の両方を、敵にまわしたのだから起こり得ることです。

そしてそして、ソウルの日本大使館。

現在はオフィスビルを間借りしているようですが、その新築計画が放棄されました。

現在、大使館の敷地は更地のまんまです。

この状況は1965年の、日韓国交正常化の前に逆戻り。

日本大使館は、国交正常化までは、半島ホテルで間借りをしていたわけですからね。

今の日本大使館はそれと同じだというわけです。

大使を呼び戻すどころではない。

日本大使館まるごと、いつでも撤退できる形。

これが内外に与える影響も大きいでしょうね。

いかにも日本的な見えない制裁。

もちろんこれらはほんの小手調べです。

ハッキリ「制裁」と明言される措置が始まれば、もっと大変なことになりますよ。

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[ 2019年4月15日 ]

 

 

 

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