アイコン 新しい健康な血,「長崎を変える」令和元年、長崎が変わる

 

 

4月14日、出陣式でスピーチする田上富久氏の顔は糖尿病なのか、ステロイドの薬による副作用なのか顔のむくみ方が半端じゃない、8年前とは別人のようだ。

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それにしても、上手いこと言うもんだ、今の田上長崎市政は人間で言ったら重度の「糖尿病」の症状に似ている、そうだ。

きのう、4月18日(木)午後7時~8時まで「深堀地区ふれあいセンター」で行われた(橋本つよし)の個人演説会に駆けつけてきた弁士の話には説得力があった。

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人間の血管は、心臓から送られる血液を全身に循環させる重要な器官です。

糖尿病になると、血管の中は血糖値が高い状態が続きます。

血糖値が高い状態は、血管を傷つけたり、血液をドロドロにしたり、さまざまな負担を血管に与えます。

糖尿病は、長い時間をかけて血管をボロボロにしていく病気とも言えます。

まさに、今の田上長崎市政は重度の糖尿病そのものです。

長崎市の血管とは市民の声であり、民意です。

住民投票請求という民意を5回も拒否した市政運営が健全であるはずがありません。

長崎市の心臓(田上富久)から送られてくる血糖値(権力欲)の高い血液は民意という血管をボロボロにしています。

糖尿病は自覚症状がまったくないことが多く、症状があらわれるとしても、非常にゆっくり、少しづつあらわれます。

今の長崎市の病状は重度の糖尿病と同じです。

人口流失も日本一、長崎市はこのまま進めば間違いなく人工透析による治療しかありません。

夕張市と同じ財政破綻への道です。

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新しい健康な血で「長崎を変える」令和元年、長崎が変わる。

 
[ 2019年4月19日 ]

 

 

 

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