アイコン 敵は本能寺にあらず、敵は長崎市民の無関心だった。

 

 

正しきを行いて恥ずべきことあらん、利権は力にして正義に非ず、天道に恥ずべきことなくば、天、自ら我を導く。

残念だが、長崎市長選挙は田上富久候補が逃げ切り、4選を果たした。

スポンサード リンク

0422_01.jpg

長崎市長選挙の投票率は8年前の平成23年(2011)の53.28%を5.95ポイントも下回る過去最低の投票率47.33%だった。

敵は田上富久でもなければ高比良元でもない、真の敵は長崎市民の無関心だった。

 
[ 2019年4月22日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ