アイコン ハウステンボス やっと受け入れ開始 19日からの解除

 

スポンサード リンク
 

長崎県佐世保市のテーマパーク、「ハウステンボス」では、19日から県外の来場者を受け入れるとともに、アトラクションを全体の7割まで再開した。

19日、都道府県をまたぐ移動の自粛が全国で緩和されたことを受けて、佐世保市のテーマパーク、「ハウステンボス」では、19日から県外からの来場者の受け入れを再開した。
入場の際には、サーモグラフィーを使った検温のほか、2週間以内に発熱などの症状がないことなどを示した「確認書」の記入を求めている。
また、19日から一部の屋内施設を除いて、アトラクションを全体の7割まで再開したが、7月1日からは感染症対策を徹底したうえで、ほぼすべての施設の再開を目指している。

再開したアトラクションでは、いずれも感染症対策が取られていて、このうち観覧車は、座席や手すりの消毒を徹底するほか、窓を開けたままにし、乗客が降りたあとには半ドアの状態で4周させて換気を行うなどの対策をとっている。

ハウステンボスは、5月16日から入場を長崎県民に限定し、公園や美術館などの一部の施設に限って営業を再開していた。
以上、
花が綺麗だろうなぁ。1250種のアジサイでお祭りやっているそうな。
いつ行っても花が綺麗なハウステンボス。
カップルだったら夜のハウステンボスが最高。
https://www.huistenbosch.co.jp/

お客さんあってのテーマパーク、大変だろうがぁ頑張るしかない。
早く日常に戻れるようになればいいなぁ。

ただ、長崎県や佐賀県は1ヶ月以上感染者が出ておらず、終息に近い収束状態、しかし、今後、人にくっついてくる新型コロナウイルスが、経済・観光など境界のないオープンな人の活動により持ち込まれる可能性もあり、完全終息するまで、個々人が、マスク・手洗い消毒、距離を取り続けるしかない。 高齢者を守るために・・・。

 

[ 2020年6月20日 ]

 

 

 

関連記事

 

 



PICK UP


PICK UP - 倒産