アイコン 中山iPs教授、新専門家会議の広告塔に

 

 

中山iPs教授は情けないやっちゃ、確保していた予算さえ、逢引のため京都に来たカップルの官僚にまで予算カットされそうになり怖気づいたのか。

ただ、単に利用だけされてきた専門家会議、最近、その忖度量が減ったのか、専門性ゆえに政治との葛藤か、政府が専門家会議を解散し、新たなメンバーで再編成するという。

しかし、専門家会議のメンバーが記者クラブで、これまでと今後を総括的に会見し始めた30分後、西村新コロナ大臣が、専門家会議の会見を意識して、「専門家会議の解散を決定した」と記者会見を開催した。

政治の世界の汚さを垣間見ることができようか。

PCR感染検査を厳しく制限してきたのは、誰の考えなのか。

3月19日の専門家会議の提言、ヨイショしたのは誰の差し金か。

誰かさんよりはっきりモノを言う本庶佑氏の方がよほどしっかりしている。

 

柳井さんの寄付金も非正規雇用のiPs研究者の対策費にはせず、建物を造るという。

[ 2020年6月28日 ]

 

 

 


HTML Comment Box is loading comments...



※記事の削除等は問合せにて。

関連記事

 

 



PICK UP


PICK UP - 倒産