アイコン ソフトバンク Xiaomi製5Gスマホ1万円台で販売開始 条件付で1円も

ソフトバンクは、第5世代移動通信システム(「5G」)に対応した"ソフトバンク"の新商品として、5G対応で最安値ながら高機能を搭載したスマートフォン「Redmi Note 9T(レッドミー・ノート・ナイン・ティー)」(Xiaomi・シャオミ製)を、2月26日に販売開始する。発売に先立ち、現在予約を受け付ける。

国内の通信事業者として「Redmi Note 9T」を独占で販売し、直営店やソフトバンクオンラインショップでの販売価格は税抜き1万9,637円(税込2万1,600円)。
また、直営店において、のりかえ(MNP・番号移行)で"ソフトバンク"を契約して「メリハリプラン」に加入すれば、新規で"ソフトバンク"を契約して「SoftBank学割」に加入すれば、「Redmi Note9T」を1円で購入できる。

 

主な特長
●低価格ながら5G対応の高性能チップセットや便利機能などを搭載
5Gに対応した高性能のチップセット「Mediatek Dimensity 800U」を採用。そのため、大容量のアプリや動画も快適に楽しむことができる。また、フルHD+対応の約6.53インチの大画面ディスプレーを搭載。さらに、人気が高い「おサイフケータイ」に対応。その他、Xiaomi独自の緊急SOSやアプリロックなどの便利機能にも対応している。

●5,000mAh大容量バッテリーを搭載し、長時間の使用が可能
5,000mAh大容量バッテリーを搭載。また、2種類のバッテリー最適化機能を搭載しているため、長時間の使用が可能。さらに、2年以上繰り返し充電しても劣化の少ないバッテリーを採用しているため、長期間使用できる。

●トリプルレンズカメラで、シーンに合った高画質での撮影が可能
メインカメラには有効画素数約4,800万画素のレンズ、約200万画素のマクロレンズ、深度センサー付き約200万画素のレンズのトリプルレンズカメラを搭載。
AI(人工知能)が被写体を認識して、シーンに合った高画質での撮影が可能。
また、マクロモードでは被写体を細部まできれいに撮影することができる。
さらに、撮影した動画にエフェクトなどをつけることができるVlogモードを搭載しているため、SNS用のおしゃれな動画を撮影することができる。
以上、

世界で本格的に5Gが普及しているのは中国のみ。付帯してスマホはおろか、完全自動運転車の開発を進め、監視カメラ映像のチェック等のデータの大幅速度向上により、5G革命が起きている。なお、
中国のシャオミは、トランプ政権の末期の末期に米国から制裁されている。ファーウェイのような強攻策ではない制裁のようだが・・・。

[ 2021年2月19日 ]

 

 

 


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