アイコン インドネシアCM禁止 超ミニ見せる下着のK-POPPガールズG「みだら」と

 

 

世界最多のイスラム教徒人口を抱えるインドネシアで、韓国の人気ガールズグループ「BLACKPINK」のメンバー4人が、ミニスカート姿で登場するテレビコマーシャルが、みだらだとして放映禁止処分となった。
インドネシア放送委員会(IBC)は11日夜、ブラックピンクが出演している同国のオンライン通販「Shopee」のCMの放映中止を、国内テレビ11局に命じた。

この措置に先立ち、放送中止を同委員会に求める10万人以上の署名が集まっていた。
IBCの委員長は声明で「企業はCMを制作する際、インドネシア人が否定的に捉える物事と自社製品を結び付けないよう注意しなければならない」と述べた。

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ショッピー側は、委員会の声明について「非常に貴重な指摘だ」と受け止めながらも、政府の他の機関から事前に放映許可を受けていたことを補足した。
一方、インドネシアの同グループのファンらは「こういう格好をした女性は、インドネシアのどのショッピングモールにもいる。みだらでなど全くない」などと述べ、今回の措置を非難している。
以上、
インドネシアはイスラム教を刺激したり、冒涜した場合、イスラム勢力が直接動き、政治的な解決はできない。先のジャカルタ特別州選挙では、断然有利だったバスキ前知事が、些細なことでイスラム教を冒涜したとイスラム団体から大々的な非難を受け、ジョコ大統領派(メガワティの闘争民主党)が支持したものの負けた。

超ミニチラリズム、腰振りダンスを取ったらK-POPPガールズグループの存在価値はなくなる。KP-POPPは、輸出先の性文化は総崩れ破壊され、世界中で性革命・ファッション革命を引き起こしていることだけは間違いないだろう。
ただ、日本の音楽シーンが秋元POPPに翻弄され衰退、音楽そのものが衰退し、日本のファンがK-POPPの日本や韓国のコンサートを埋め尽くしている現実は変えようがない現実。

楽曲そのものも内弁慶の日本とは異なり、世界で通用するシーンを作り上げている。
すでに一部K-POPPグループは、のぼせすぎ、BTSに至っては、いまだ、一切、原爆被災者に謝罪もしていない。今や、韓国では・日の象徴・権化となっている。
政権担当者はどこの国も、J-POPPなり、A-POPPなり、K-KPOPPなり、鳩-POPPなり、政治的無関心派創出に最大限利用しているのではあるが・・・。
 

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[ 2018年12月13日 ]

 

 

 

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