アイコン 元山という青年が「ハンスト」を頑張っているというニュースが全国に報道されました

 

 

あまりにも依田 啓示さんの投稿が正論すぎて、玉城知事や仲間のハーフ沖縄勢力、沖縄2紙のアホさが浮き彫りになってきています。

0119_01.jpg

きょうは、フェイスブックから依田 啓示さんの正論過ぎる投稿を紹介します。

スポンサード リンク

依田 啓示
https://www.facebook.com/keijiyoda

0119_01.jpg

元山という青年が「ハンスト」を頑張っているというニュースが全国に報道されました。

凄い覚悟だと左右問わず評価する声も出た中、三日過ぎようとしたところで、自らリタイアの「スト破り」という報道。

ハンストの度に政策が変わる民主国家って聞いた事がありません。僕は、自殺や自傷を政策実現の手段とすることに反対です。

今回のハンストは、そもそも「ハンガー」の意味が分かっていない。「養分を断つ」という行為で「ハンガー、飢餓」を体験する訳で、点滴などの栄養補給はおろか、圧政に苦しむ国々は囚われている刑務所などで「死ぬ覚悟」で決行しています。

「耐火服を着て焼身自殺する振りをしているようなもの」

だいたいリングドクターがついて、「この辺で」という健康管理付ストライキにどんな覚悟や正義があるのか?
中国には言論の自由や基本的人権がない。世に訴えるために自ら命を落としている人達に唾を吐きかける行為!だと思うのです。

ぎんがみさん:
「これが #ご飯論法 というやつですね。
ハンストだからご飯は食べない(点滴をしないとは言ってない)」終

ご縁さん:「元シールズが身を危険にさらす

それを称賛する共産党

テッポウダマが敵対ヤクザに特攻する
それを称賛する組長」終

「死ぬ死ぬ詐欺」と揶揄する人もいます。

また、日本名でない元琉球新報記者が同行取材し、常時動画投稿するパフォーマンス、院内の無断撮影、一般患者の治療機会を奪うなど、イデオロギーに賛同しない県民にも迷惑をかけています。

また、病院での治療が、保険診療なら実質的に私達の保険料を「政治パフォーマンス」に使っている事になります。

だから「パフォーマンス ストライキ」
略して「パンスト」と言われるのです。

また、診察を受けた病院が、民医連の協同病院ということは、共産党傘下の病院。本人も共産党学生部のSEALDs、ここまでガチガチにイデオロギーで固めた反基地活動を県民投票と呼んで欲しくないのです。

そもそも、翁長元知事は「県民投票」に反対でした。それを就任数ヶ月の #玉城知事 がロクな調整なしに特定政治イデオロギー実現のために、沖縄県民を翻弄し、大事な税金を浪費する事は許されません。

こんな若い学生に過酷なハンストを強制させた「安倍政権がー」と言われていますが、むしろ「対話」で解決できなかった #玉城デニー 知事こそ責められるべきではないでしょうか?

特に「命どぅ宝」と言っている人達が「自殺、自傷行為ゴッコ」をしてはいけない!

高齢者や子供、障害者を使ったり、自らの盾に使っているハマスなどのテロリストと全く変わりません。

県民投票には、正義がないし、そもそも日米両国、沖縄県と名護市の4者が既に合意済の「移設」であり、県議会の少数派無視の決定プロセスなど、公正なコンセンサスを得られていません。

情緒に訴えて、県民を翻弄するやり方は、絶対に民主主義的なやり方ではありませんから、少しでも多くの皆様へのシェアを宜しくお願い致します!

0119_01.jpg

スポンサード リンク
[ 2019年1月22日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ