アイコン 県民不在の玉城デニー知事の「県民投票」について、江崎さんと議論してきました

 

 

沖縄県民不在の玉城デニー知事による「県民投票」が沖縄県を騒がせているが、県民投票不参加を表明している5市の市長や議員に対する沖縄2紙をはじめとするマスコミや左翼政党の脅迫や恫喝が度を越してきている。

きょうは、前の南城市市長・古謝 景春さんと依田 啓示さんのフェイスブックからの投稿を紹介します。

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古謝 景春
https://www.facebook.com/keishunkoja

市長と議員の職務を愚弄している。首長は慎重に慎重を重ねあらゆる情報を検討して決断します。議会議員も慎重に決断するのに情け無い報道です。沖縄は賛成反対自由に議論できる地域にしないと真実が伝わらない世の中になる。市長の皆様頑張って下さい。大衆迎合に動く人は気をつけて下さい。今の政治はそのように感ずる。反対だけの報道は中立⁈

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依田 啓示
https://www.facebook.com/keijiyoda

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みなさま

県民不在の玉城デニー知事の「県民投票」について、江崎さんと議論してきました。

県民投票参加を拒否した5市の市長や議員に対して、様々な脅迫や恫喝がなされていますが、その中でも「投票する権利を侵害された」というのは聞き捨てなりません!

投票権の保障は、どの自治体にも課されている訳ではなく、その協力の度合いは自治体に委ねられているのです。

よって「投票権の侵害」ではなく「投票参加の押し付け」的な要素が強く、税金の無駄使いやイデオロギー闘争に巻き込まれる事を否定する私達の「自由」を侵害しているのは、沖縄県知事なのです。

https://m.youtube.com/watch?v=CQO4t8tdm-0

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[ 2019年1月24日 ]

 

 

 

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