アイコン 通販「CGJP」が「カナダグース」の偽物大量販売 消費者庁が被害を拡大させ?

 

 

ダウンジャケットなどが若者を中心に人気を集めている高級ブランド、「カナダグース」の偽物の販売がインターネット通販で横行している。
「カナダグース」は、1着10万円前後するダウンジャケットなどが人気のカナダの高級ブランドだが、消費者庁によると、東京都世田谷区の通販会社、「CGJP」は、自社のウェブサイトを通じて「カナダグース」の偽物を正規品と称して5分の1程度の価格で販売していたという。
問題の偽物は正規品と比べて、刺しゅうが粗かったり、商品タグの柄が異なっていたりするなどの違いがあるが、見た目にはほとんどわからない。
「CGJP」は、消費者が返金を求めても応じないということで、全国の消費生活センターには、「CGJP」から偽物の「カナダグース」を買わされたといった相談が、一昨年10月以降、1月末までに800件近く寄せられている。

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しかし、消費者庁の調べに応じないうえ、2月には「益天合同会社」と名前を変えて営業を続けていると見られ、被害の拡大を防ぐため、業者名の公表に踏み切ったという。
以上、

消費者庁がさっさと行政処分しないことから被害を拡大させている。消費者庁は無用の長物。
既存の現場の窓口である消費生活センターに司法権・行政権を持たせれば必要ない組織。こうした組織があるから税金のムダ使いと被害を拡大させている。

不法滞在の中国人たちが中国の偽造会社の直営日本通販として荒稼ぎしているのだろう。
 

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[ 2019年2月23日 ]

 

 

 

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