アイコン 令和元年・長崎を変える「橋本つよし総決起大会」1500人が集まる。

 

 

4月12日(火)午後7時~8時、長崎市民文化ホールで行われた「橋本つよし総決起大会」は、1500人の参加者が集まり、長崎を変える一色に染まった。

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12年前(平成19年)4月17日、前長崎市長の伊藤一長氏が暗殺されて誕生した田上富久長崎市長による長崎市政12年は、伊藤一長市長が前に前に推し進めようとしていた長崎市政を、後ろに後ろに後退させた12年だった。

お人好し過ぎる長崎市民の怒りが頂点に達した瞬間の今日の「橋本つよし総決起大会」だった。

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それは、橋本つよし(49歳)に長崎市民が長崎市を変えてくれと、訴えた瞬間でもあった。

平成22年8月、田上市政が誕生して3年目、長崎市民病院建設工事では14億円も高い企業体が巧妙な仕掛けで落札するなど、田上市政の不条理はここらへんから既に始まっていた。

また、107年間、長崎市の立山に在った長崎県立図書館を大村市に移転させた田上富久氏の罪は万死に値するくらい大きいものだった。

それに、5回もの住民投票請求を「反対」の意見書を市議会に提出して「市民力」を破壊した田上富久氏に対する市民の怒りは頂点に達している。

会場で紹介された長崎県・中村法道知事からの心のこもったメッセージは勿論、公明党の参議院議員・秋野公造氏からのテレメッセージにも橋本つよし氏の幅広い人脈の一端が垣間見られたのと同時に、橋本氏に対する期待の大きさが感じ取られた。

令和元年・長崎を変える。

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4月14日(日曜日)、いよいよ、12年前の伊藤一長前長崎市長の本当の意味での弔い合戦と、長崎を取り戻す戦いの火ぶたが切って落とされる。

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[ 2019年4月13日 ]

 

 

 

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