アイコン 厚労省 ワクチン接種後に死亡 一度因果関係あるとするも・・・ナシへ

報道によれば・・・

新型コロナウイルスのワクチン接種を受けたあとに死亡が確認された人について、厚生労働省は接種と因果関係があると結論づけられた事例はないとする見解を示した。

これは厚生労働省が21日夜開いた専門家部会で報告されたもので

今月11日までにファイザーかモデルナのワクチンの接種後死亡した割合は

▽ファイザーのワクチンでは100万人に18.3人、
▽モデルナでは100万人に2.8人

接種と死亡との因果関係については、664人が情報不足などで評価できず、3人は因果関係が認められなかったという。

以上、報道より参照

 

 
 

 

ネットの反応では・・・

「まあ数撃てば因果関係なしに亡くなる人もいるだろうけどさぁ」

「怖いな、こういうの見ると打ちたくなくなる」

「これ因果関係あったら誰が責任取るの?ワクチン会社?政府?」

「反ワクチン派が発狂するのもわかるわ」

「インフルも死ぬ人いるんだっけ、だからなんだって話だが」

などの声があがっている。

 

 

[ 2021年7月28日 ]
 

 

 


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