アイコン 米軍ヘリ 茅ヶ崎海岸に不時着 けが人なし


神奈川県茅ヶ崎市の海岸で10日午前10時25分ころ、米軍ヘリが茅ヶ崎海岸の砂浜に不時着した。ケガ人などは出ていないという。

米軍と日本政府は全国の空港の多くを「特定利用空港」に指定して米軍が利用できるようにしており、日ごろから、米軍ヘリが計器故障などと称して地方空港などによく緊急着陸している。
 10月21日からは日米両軍は戦闘機も使い、地方の「特定利用空港」も利用して両軍から45,000人を動員して10日間、大規模な日米合同訓練を行う。(多くの地方港湾も「特定利用港湾」に指定されており、両国海軍も同時に訓練を行うものと見られる)

 

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今回は、茅ヶ崎海岸、米軍ヘリが故障して緊急着陸したのかは、原因や詳細は日本政府や日本軍にも伝えられず米軍関係者しかわからない。海外着陸は訓練の一環かもしれない。
 元防衛大臣でもある石破首相は地位協定見直し派でもあるが、その前に米軍関係では問題が発生しても、日本政府にも伝えず、米軍や日本軍や警察が隠蔽しているのが実態のようだが・・・。忘れていました。失念していました。連絡したつもりでした・・・。
 
トランプ氏は日本国土が米国防衛の・米国のための第一列島防衛線であることを知らぬ振りしている。
どっかの国は、全地球規模で一帯一路の軍事覇権戦略をエスカレートさせ続けている。
節度もなく武器商人に化かした隣国は論外。

 

 

[ 2024年10月10日 ]
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