アイコン ローソン 三郷市の2店で賞味期限改ざん 当該の2店舗閉鎖

 

 

ローソンは6日、埼玉県三郷市の2店舗で、店内調理の一部商品で賞味期限の改ざんが判明したと発表した。
ローソンは両店を閉店した。健康被害の報告はないという。
以上、

経営者は普通の人、利益が欲しく、改ざんしたくなったのだろう。結果、閉店させられてしまった。元もこもない。
コンビニは信用第一。約定を守らなければ、経営者にはなれない。FC店は信義原則に基づいている。

スポンサード リンク

中国のコンビニでも同様な事件が発生していたが、これは陰謀だったことが発覚している。

賞味期限切れま近かな商品を手に取り、賞味期限まじかな商品を係員が片付けた後に、賞味期限切れになった直後に、手に取っていた商品を棚に置き、写真撮影したことが監視カメラで判明、即、イカサマだと発表して難を逃れた。
中国の経営者でもやっていないことを日本人の経営者が日本でやってどうすんの・・・。

スポンサード リンク
[ 2019年2月 6日 ]

 

 

 

関連記事

 

 

  • この記事を見た人は以下も見ています
  •  
  • 同じカテゴリーの記事です。
  •   
スポンサード リンク
 


PICK UP


PICK UP - 倒産

↑トップへ