アイコン 文在寅は親日炙り出し政権1/3 狂っている 戦犯ステッカー 小中学校の校歌まで変更

 

 

盧武鉉政権時代(2003年2月~2008年2月)、文在寅は、弁護士時代からの盟友盧武鉉とともに、最高実力者として、2005年12月「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」を制定し、大統領直轄の左派人脈だけで構成された「親日反民族行為真相糾明委員会」を発足させ、左派の「民族問題研究所」と共に、親日者だとレッテルを貼り、そうした人物の財産や、相続財産を没収した。
それでも不明な者に対しては、全国民に呼びかけ、親日者だった人物を密告させ、財産を没収して行った。それは現在も続いている。

そして今、文在寅が大統領になり、地名や建物など日本の残渣が残る案件・物件について、反日のレッテルを貼り、全部、排斥しようとしている。
それ自体、韓国国民がしたいのならば、すればよいことだろうが・・・。

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今度は、極悪人の李承晩元大統領を、米国の「傀儡と名指しし、「国立墓地(の墓)を掘り起こさなければならない」と主張する左巻きの学者まで登場させた公営放送のKBS。この左派学者は、民族の性(サガ)により生じた朝鮮戦争の現実を理解しようともせず「全国民が一致団結して信託統治に賛成していたら分断もなかっただろう」とアル中よりひどい自己中の判断をしている。

京畿道議会では、小中学校など道内資産にある日本製品に戦犯ステッカーを貼ろうと法制定を目指している(道知事は反日急進派の李在明/議会の95%が共に民主党議員)。
ほかの道や市でもそうした動きとなっている。

<校歌も排斥>
左派民族派の「民族問題研究所」が編集した『親日人名辞典』により、そうした韓国人が作ったり、名付けした道路や施設名を変更しようという。
韓国人の作詞家や作曲家が作り、長年歌い継がれてきた、親日にまったく関係ない内容の多くの小中学校の校歌などを、作詞家や作曲家が親日だったと言い掛かりを付け、作り変えようという動きが韓国全土に広がっている。銅像・詩碑の廃棄、小中学校の校歌、市歌・道歌、地名まで変更する。

北朝鮮愛の文在寅と与党のともに民主党が、ハノイ米主首脳会談で成果を得られず、また経済が悪化し続ける中、来年の総選挙に向け、主導して反日の国民運動を全国に展開させているものと見られている。・・・救いよう・救われようのない政治家たちだ。

日本人として、こうした狂気に満ちた・異常な人たち(=末端までの政治家)とは、とてもとてもお付き合いできない。
政治的・経済的・軍事的に、対馬の向こうに一線でも二線でも引いて、100年でも200年でも、隣国が変わるまで、関係しない方が日本の利であり、一番の得策ではないだろうか。

 
[ 2019年3月21日 ]

 

 

 

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