アイコン 韓国漁民は青いポリタンク捨てるなぁ 海苔養殖場の薬品漬け

 

 

韓国海苔をこよなく愛する日本人の気が知れない。中国では大腸菌問題から韓国製味付海苔の輸入を禁止している。また、韓国の海苔養殖場では、病原性腐れから守るため、養殖域に塩酸類を大量に撒いている。その液体が入った青いポリタンクを海にそのまま捨て、そうしたポリタンが玄界灘の日本海岸に多く漂着してきている。前回来たときには見かけなかった海岸に3個うち上がっていた(500メートル範囲内)。
ポリタンの中にはまだ液体が残っているものもあり危険でもある。
逆に、ポリタンの蓋をせず捨てた場合、改定に大量ポリタンが沈んでいることになる。
プラゴミ問題が世界で問題となっているが、韓国の漁民にはゴミになった空きポリタンを持ち帰り、適切に処理する意識そのものもなさそうだ。
(日本でも釣場の漁港内にナイロン袋が大量に浮いている。ゴミを放ったらかしにするくらいなら魚釣るなと言いたい・・・)

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<本文>
ハングル文字が書かれたポリタンクが、北九州市の海岸で相次いで回収されている。昨年12月~今年3月に回収された個数は171個で、昨季(2017年12月~18年4月)の162個を上回った。
漂着は例年4月頃まで続き、有害な液体が入っているケースもあることから、市産業廃棄物対策課が注意を呼びかけている。
市によると、ポリタンクは20リットルサイズが中心。802個が回収された2008年冬から目立ち始め、ここ数年は年100個前後が回収されている。いずれも12月~4月に集中。触れたり、臭気を吸い込むと、手や喉に炎症を起こす危険な液体も確認されているという。
 今季は、若松区の岩屋海岸などで昨年12月に76個のポリタンクが打ち上げられているのが見つかり、それ以降、1月42個、2月24個、3月に29個が確認された。
 有害な液体が入ったポリタンクは、昨季の3個から27個に増加。空のドラム缶も回収されている。
 市は季節風などの影響で冬場に漂着するとみており、定期的に海岸沿いをパトロールして回収している。
市産業廃棄物対策課は「見つけたら触れたり、持ち帰ったりせず、すぐに通報してほしい」としている。
以上、
青いポリタンは海苔養殖の腐れ防止用の薬剤で危険、韓国漁民は絶対、海洋投棄するなと言いたい。
海外ニュースで、シロナガスクジラの死体が漂着、解剖したところ、20数キロのナイロン・プラスチックゴミがお腹から出てきたそうだ。
一人ひとりが1つずつ、できることから、やっていかなければ、河川や海洋プラスチック汚染は改善されない。
こうしたことから、朝鮮半島だけが改善しても地球に大きく貢献できよう。しかし・・・実態は・・・
 

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[ 2019年3月25日 ]

 

 

 

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