アイコン 令和、とても響きのいい元号です。

 

 

令和、とても響きのいい元号です。

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平成とともに日本はバブルがはじけ、失われた20年といわれた侘しい平成の世でした。

隣国にはいわれのない因縁をふっ掛けられ、屈辱に耐え続けた平成でもありました。

令和の世は新しい隣国との関係が始まる令和の世であって欲しいものである。

さ~いよいよ韓国のお家芸でもある閣僚候補の金銭疑惑が次々に浮上してきた。
北の将軍様にはお叱りを受けるは、国民には尻尾を捕まりそうになるは、ムン従北政権が足元から揺らいできている。

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文大統領が閣僚候補1人の指名撤回、1人は辞退…政権に打撃

3/31(日) 20:17配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000544-san-kr

 【ソウル=桜井紀雄】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は31日、趙東浩(チョ・ドンホ)科学技術情報通信相候補の指名を撤回した。国土交通相候補に指名されていた崔政浩(チェ・ジョンホ)氏も同日、辞退を表明した。国会の人事聴聞会で不動産投機疑惑などが浮上し、野党や世論の強い批判にさらされていた。

 文氏は閣僚候補にクリーンさを求めながら、指名後に不祥事が発覚するケースが相次いでいる。不動産投機疑惑で大統領府の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官が29日に辞意を表明したばかりで、政権への打撃は避けられない。文氏が閣僚候補の指名を撤回するのは初めて。支持率が低迷する中、強い危機感の表れといえそうだ。

 趙氏は、国立大の教授在任中に海外出張に妻を同行させるなど非常識な出張を繰り返していたことや、息子に多額の仕送りをする「豪華留学」が問題視された。崔氏は、ソウルの高級住宅地を含め複数のマンションやマンション分譲権を保有し、不動産投機疑惑が浮上。政府が重視する不動産価格抑制策を担う国交相として不適切だとの批判が出ていた。

 大統領府の尹道漢(ユン・ドハン)国民疎通首席秘書官は31日、文政権が閣僚指名で厳しい基準を設けながら「国民の目線に合わせることが足りなかった」とし、「申し訳なく思う」と述べた。

 文氏が内閣改造で新たな閣僚候補に指名した7人のうち、金錬鉄(キム・ヨンチョル)統一相候補についても北朝鮮への「制裁無用論」など過去の見解や暴言をめぐって野党が指名撤回を求めている。

 
[ 2019年4月 2日 ]

 

 

 

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