アイコン 空自F2戦闘機 山口県沖日本海で消息断つ 搭乗の2人発見

 

 

航空自衛隊によると、20日午前9時18分ごろ、山口県沖の日本海で、福岡・築城基地所属で搭乗者2名の空自F2戦闘機1機がレーダーから消え、連絡が取れなくなっているという。その後、機影が消えた海域で2人は発見され、共に意識があるという。

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気象庁によると、20日午前9時ころの山口県の日本海側の天気は「曇り」で、萩市にある地上の観測点では午前9時と午前10時に、いずれも3メートル前後の風速を観測していた。山口県では海上を中心に風速10メートル前後まで、風が強まるおそれがあるとして、強風注意報が発表されていた。

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[ 2019年2月20日 ]

 

 

 

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