アイコン 瀬川光之毒饅頭議長・西川克己裏切り者副議長が誕生する。

 

 

長崎県議会の全員協議会世話人会(八江利春座長)は最終日の10日、常任・特別委員会などの構成を申し合わせた。

議会運営委員長には有明商事の中村和弥議員(自民・県民会議)が就任した。

また、議長を除く全ての議員で構成する予算決算委員長には浅田眞澄美議員(自民・県民会議)、副委員長には谷川部屋の宅島寿一議員(谷川部屋・自分党)が就く。

議長・副議長は13日(月)県議会本会議で決まることになってるが、改革21との賭博マージャンでの深堀ひろし議員の大活躍と、山田朋子議員への毒饅頭(監査役・月額20万円)が功を奏して、瀬川光之毒饅頭議長が誕生する。

 

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また、その裏では宮島大典議員が4年後の佐世保市長を金子・谷川両氏から確約を貰い、瀬川議長への投票を取りまとめで奔走していた。

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副議長には裏切り者として、長崎県政に汚点の1ページを刻んだ西川克己議員(平戸市)で決まった。

おめでとう。

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長崎県政史上、最悪最低の議長・副議長コンビの誕生である。

本来なら、自民・県民会議17人の支援を得ての議長が王道であり、深堀ひろし議員のマージャン賭博や山田朋子議員の独饅頭(監査役20万円)やら、宮島大典議員の佐世保市長の椅子を取引材料にするなど、形振り構わない谷川・金子・自分党の邪道には今更ながら辟易する。

はっきり言っとく、そんな汚い手を使ってなった議長など便所の紙ほどの価値もない。

ただの権力欲の腐れ外道である。

金子谷川

ま、いずれにしろ、瀬川光之議長が誕生したら、攻めどころ満載である。

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[ 2019年5月13日 ]

 

 

 

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