アイコン 現代自動車の巣窟 蔚山市に徴用工像 慰安婦像近くに

 

 

蔚山市には世界最大の現代自動車の工場(年生産キャパ160万台)があり、現代自動車の労働組合は、平均賃金が900万円以上といい、韓国でも貴族労組と言われている。
そうした蔚山市に、蔚山市と団体が、日本の植民地時代に徴用された人たちを象徴する徴用工像の除幕式が3月1日、市内にある蔚山大公園の東門入口で開かれるという。同地の近くには2015年に設置された慰安婦像もある。
団体は、労働組合の全国組織、民主労総(北朝鮮派の過激労組/加盟数90万人)と韓国労総(左派労組/加盟数100万人)の蔚山本部などで構成されている。

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韓国の人たちは韓国全土を像さんで埋め尽くすようだ。韓国の人たちは像さんたちを家の中に飾ったらいかがだろうか。

そうした蔚山市の姉妹都市は、愛に飢えた見境もない山口県の萩市と熊本市。

過去にしがみつくしかアイデンティティを見出せない国の人たち。
韓国の初代大統領の李承晩は、自国民を自国民に何十万人殺させたことだろうか。当時、赤のレッテルをかつてに貼り、関係していようがなかろうが関係なく村民・島民・町民・市民=国民を大虐殺した大統領の国である。そうした血が脈々と流れ、文大統領も争えない。
まともな人たちが世直しするしかない国のようだ。宗教が大変お盛んな国でもあり、洗脳されやすい多血な国民性でもある。

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[ 2019年1月22日 ]

 

 

 

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