アイコン 文在寅大統領×LOVE尹美香×北朝鮮愛×新コロナ

 

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文政権が与党の国会議員でもある挺対協の元代表の伊美香(現、与党国会議員)の不正を放置することで擁護すれば、新コロナに行き詰っている韓国の民は、これまでどおり政府の新コロナ防疫策に協力してくれるだろうか。

文在寅氏がチョ・グク不正問題を擁護し続け、ゴリ押しして長官にまで就任させたものの、国民の批判に耐えられず長官自身が辞任に追い込まれた問題と、今回の挺対協の尹美香の不正問題は異常にまで酷似した問題でもある。

これまで・日政策で文在寅氏が、挺対協の尹美香を最大限利用し、利用させてきた関係こそが、今回の不正資金の真の問題ではないだろうか。
2016年12月末の釜山総領事館前の慰安婦像設置にしても両者は一心同体で動いたはずだ。

文氏は今後、もしもの側近たちの捜査は公捜処を設置し、検察権力から捜査権を剥奪することから、文氏は絶対権力を手中に納めるが、韓国は北朝鮮でも中国でもなく、最終的には国民が納得するかどうかにかかってくる。
世論誘導裏工策など小手先ばかり使用していれば、いつか不満が爆発することにもつながる。最近の権力の行使具合からすれば、逆光州事件を引き起こしかねない様相にいたっている。

また、北朝鮮の言いなりになる文政権を、親文勢力以外の国民は見たくないだろう。
国民は不信感・虚脱感に襲われ、これまた新コロナ対策に協力してくれなくなるおそれもある。
国民の1/4がそう思い以前の日常のように行動すれば国民の半分以上が影響を受け、これまでのような防疫策を要請することは、政府の信頼度低下から、「新天地」のような爆発的感染でも生じない限り難しくなると見られる。
政治不信は第2波・3波の新コロナの防疫政策に必ず影響してくる。

ただ、韓国民は権力に迎合する民が多く、左派の看板を背負い、看板を銭儲けの手段にする伊美香・金錬鐵・金宜謙・チョ国・孫惠園等を見習い、国民は常に体制側に立ち銭儲けだけに走るのだろうか。

 

[ 2020年6月13日 ]

 

 

 

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