アイコン 福岡県知事選 129万票とった小川氏が3選

 

 

7日、現職と新人2人のあわせて3人が争った福岡県知事選挙は、現職の小川洋氏が大差で3回目の当選を果たした。

小川氏は、元特許庁長官で福岡県出身の69歳。

同氏は自民党の推薦は得られなかったが、自民党の一部の国会議員らに加え、山崎・元副総裁や古賀・元幹事長の支援を受け、前回と前々回の選挙での得票を上回る大差で、3回目の当選を果たした。

以上報道より参照

今回の知事選の投票率は、42.72%で、前回を3.87ポイント上回っている

福岡県知事選挙の開票結果。
小川洋、無所属・現。
当選。129万3648票。
武内和久、無所属・新。
34万5085票。
篠田清、無所属・新。
11万9871票。
 

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福岡県知事選 小川氏大差で3選

04月08日 04時41分

「保守分裂」の構図となり、現職と新人2人のあわせて3人が争った福岡県知事選挙は、7日、投票が行われ、現職の小川洋氏が大差で3回目の当選を果たしました。

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[ 2019年4月 8日 ]

 

 

 

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