アイコン 米トランプの自動車制裁脅迫 180日間猶予で自主規制せよと

 

 

トランプ政権は、日本と欧州連合(EU)からの自動車・同部品輸入に関し、関税賦課を遅らせる代わりに対米輸出を「制限ないし規制」することに同意するよう、日本とEUに180日間の猶予を与える案を検討しているとブルームバーグが閲覧した大統領令の草案で明らかにした。
  
大統領令の草案によれば、トランプ政権は米国への自動車輸入について、国内メーカーに打撃を及ぼして先端技術に投資する能力を損なうため、国家安全保障を脅かすと判断している。
事情に詳しい複数の関係者の話では、トランプ大統領は大統領令に週内に署名する見込み。

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トランプ大統領は18日、自動車・同部品の輸入関税をめぐる判断の期限を迎える。ブルームバーグは先に、日本およびEUとの交渉が続く中、大統領は関税についての判断を最大半年先送りする見通しだと報じていた。
以上、

米国以外がまとまり、トランプ政権の暴走をシャットアウトする必要があるのではなかろうか。
現代版の戦争状態。
支持率も過去最高の46%となり、やりたい放題、し放題。韓国の大統領と同じ類のようだ。
 

 
[ 2019年5月16日 ]

 

 

 

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