アイコン 1月の消費者物価指数0.8%上昇 25ヶ月連続の上昇

 

 

総務省が11日発表した1月の家庭で消費するモノやサービスの値動きを見る消費者物価指数は、生鮮食品を除いた指数が、前年同月比で0.8%上昇した。消費者物価指数がプラスになるのは、25ヶ月連続。
1、 総合指数は2015年を100として101.5
  前年同月比は0.2%の上昇  前月比(季節調整値)は0.3%の上昇
2、生鮮食品を除く総合指数は101.2
  前年同月比は0.8%の上昇  前月比(季節調整値)は0.2%の上昇
3、生鮮食品及びエネルギーを除く総合指数は101.1
  前年同月比は0.4%の上昇  前月比(季節調整値)は0.2%の上昇

以上、

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人手不足などを理由に昨秋から、値上げが続いており、まだ、これからも続く。価格が上がれば、購入しなくなり、いつの間にか、板チョコレートが紙切れのように薄くなり、また、袋菓子の容量が大幅に少なくなり、価格維持で販売されている。
富裕層が百貨店で大金を使い続けなければデフレ基調は動かない。百貨店に縁遠くなっているお年よりの金持ちは詐欺でお金を持っていかれているが・・・。

不正ついでに、早期に2%の物価上昇にしてしまえば、日銀の黒田さんもニタリだろうに。
 

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[ 2019年2月22日 ]

 

 

 

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